世界最高峰I/O最適化技術で物理環境のWindowsを高速化「Diskeeper 18」

ストレージデバイス I/O 最適化ツール
Diskeeper 18


I/O 最適化ツール「Diskeeper(ディスキーパー)」とは

世界最高峰 I/O 最適化技術で物理環境の Windows を高速化

 
コンピューターの「起動が妙に遅い」「動作がカクカクする(重い)」など、新品の頃とのギャップや不満を感じていませんか?
Windows システムは、ソフトウェアをインストールしたり長く使えば使うほど、処理速度が徐々に遅くなることは誰もが経験する悩みです。
 

Diskeeper でストレージの I/O を最適化
▼ストレージで発生する膨大な I/O に高速化へのヒント

開発元である Condusiv Technologies 社が研究を進めた結果、従来から取り組んできた遅延を引き起こす「断片化」という問題の解消よりも一歩踏み込んだ、 SSD や HDD のストレージデバイスへの読み書き「I/O」を削減することで、これらの不満を一層解消できるという確信を得ました。特にサーバーなど膨大な I/O が発生する環境では、システム遅延を予防することによる安定稼働と長寿命化も期待できます。
 

▼デフラグ +「I/O 最適化」を全自動で実行

 シリーズ最新作 Diskeeper 18 は、

 など、SSD や HDD への読み込み/書き込み回数を削減するための特許技術が多く盛り込まれています。
 
これらの独自テクノロジーと“インストールするだけであとはおまかせの簡単セッティング”により、ストレージデバイスが SSD か HDD か、パソコンが他の処理で忙しい状況か余裕のある状況かなどを自動で判断し、そのデバイスに合った最適な方法・タイミングで高速化を行います。
 

▼ミッションクリティカルサーバー対応

 加えて Diskeeper 18 では、システムの停止を許されないミッションクリティカルな環境を抱えるユーザー様からの要望が多かった「インストール時の再起動不要」を実現し、また膨大な I/O 数の表記に対応するなどグラフィカル ユーザー インターフェースを改良しました。
 

Diskeeper をインストールするだけでパフォーマンス向上
▼あらゆる Windows システム を快適な状態に

Diskeeper 18 なら、すべてのアプリケーションとシステムのパフォーマンスを最大限に引き出すことができ、エンタープライズビジネスから小規模なオフィス、政府機関からご家庭内まで、どんな用途・目的であっても、あらゆる Windows システムを新品の頃と同等かそれ以上の快適な環境に蘇らせ、その寿命を延ばすことが可能です。

世界累計販売本数1億本突破!国内外で数々の賞を受賞

 
Diskeeper は Vector だけでも多くの賞を受賞しています
Diskeeper は、世界累計販売本数1億本(OEM含む)を超える、世界最高峰の最適化ツールです。
 
日本国内においても
  • 「Vector プロレジ大賞」
  • 「BIGLOBE SOFTPLAZA 大賞」
  • 「楽天ダウンロード MVP 大賞」

など数々の賞を受賞しています。
 
すべての受賞タイトルを見る

製品ラインナップ 

 
 ※新規・アップグレード および 販売形態や言語の違いによる搭載機能の違いはございません。

新規版あり
アップグレード版あり
 

Diskeeper 18 Server


ライセンス販売
日本語版(J)・英語版(E)
ライセンス販売について詳しくみる
 
ダウンロード販売
日本語版(J)のみ    
【新規版 1ライセンス】      
メーカー希望小売価格: 77,880円(税込)

【新規版 2ライセンス】      
メーカー希望小売価格:142,593円(税込)

【新規版 5ライセンス】      
メーカー希望小売価格:352,407円(税込)

【アップグレード版 1ライセンス】 
メーカー希望小売価格: 46,750円(税込)
※アップグレード対象製品   
  • Diskeeper 16 Server
  • Diskeeper 15 Server
  • Diskeeper 12 Server

【SAN環境対応】ファイルサーバー・SQLサーバーなどを高速化
 

IntelliMemory[搭載]
IntelliWrite[搭載]
Instant Defrag[搭載]
InvisiTasking[搭載]
空き領域統合[搭載]
高効率モード[搭載]
HyperFast[搭載]
HyperBoot[非搭載]
CogniSAN[搭載]
領域回復エンジン[搭載]
 
 

▼サーバー本来の性能を引き出し、生産性を向上
Diskeeper 18 Server は、法人(および個人)でご利用の Windows Server® を高速化し生産性を向上したい方や、システムの遅延を予防することによる安定稼働・長寿命化をご希望の方におすすめのエディションです。

Diskeeper 18 のコアとなる最適化機能に加え、SAN(Storage Area Network)や DAS(Direct Attached Storage)環境に最適なエンジンを搭載。サーバーのバックアップ時間の短縮だけでなく日々の生産性向上を、ハードウェア機器への投資よりもローコストで実現します。
 
また、組織内ネットワークに属するコンピューターにインストールされている Diskeeper の管理および遠隔での最適化を行う“Diskeeper 18E Administrator(英語版)”と連携して、管理者によるディスクメンテナンスの一元管理が可能です。
 

 

新規版あり
アップグレード版あり
 

Diskeeper 18E Administrator

 

Diskeeper のネットワーク規模での一元管理を実現
 

IntelliMemory[非搭載]
IntelliWrite[非搭載]
Instant Defrag[非搭載]
InvisiTasking[非搭載]
空き領域統合[非搭載]
高効率モード[非搭載]
HyperFast[非搭載]
HyperBoot[非搭載]
CogniSAN[非搭載]
領域回復エンジン[非搭載]
 

▼パフォーマンス管理で盲点になりやすい断片化を完全可視化
調査~レポート出力~対策プログラムの配布~監視
Diskeeper 18E Administrator は Diskeeper のネットワーク規模での管理を可能にした次世代テクノロジーです。ネットワーク上の Diskeeper をポリシーベースで集中管理するというコンセプトをさらに進化させます。
調査~レポート出力~対策プログラムの配布~監視まで一元化することによりネットワーク全体のリソース利用の効率化を無理なく実現することができます。
Diskeeper Administrator による集中管理はエンタープライズレベルでの決めの細かいパフォーマンスの力強い助けになります。
 

▼Diskeeper Administrator に搭載される主な機能
Scan Computers
ネットワーク上のボリュームのスキャン・レポート作成を行い、断片化を可視化します。
Create Reports
内蔵の Disk Performance Analyzer for Network を有効にすることにより、Diskeeper がインストールされていない端末の調査をもエージェントなしで行うことが可能です。この操作はスケジュールによる自動実行ができ、結果は任意のメールアドレスに送信されます。

Install Software One Time
Diskeeper のプログラムをネットワーク越しに簡単にインストールすることができます。最大30日間利用できる無料の試用版の配布にも対応しておりますので、問題のある端末に対して即座に対応することが可能です。

Install Using Policies
設定した配布ポリシーを使用してインストールを行います。配布ポリシーにおいてはインストール先ディレクトリの指定、ライセンスアクティベーションの方法や、配布エディションの指定を行うことができます。

Remote Control
個々のコンピューターに接続し、コンピューターの前に座って操作しているように、Diskeeper をコントロールできます。
新規版あり
アップグレード版あり
 

Diskeeper 18 Professional


ライセンス販売
日本語版(J)・英語版(E)
ライセンス販売について詳しくみる
 
ダウンロード販売
日本語版(J)のみ    
【新規版 1ライセンス】      
メーカー希望小売価格: 12,540円(税込)
 
【アップグレード版 1ライセンス】 
メーカー希望小売価格:  8,140円(税込)
※アップグレード対象製品   
  • Diskeeper 16 Professional
  • Diskeeper 15 Professional
  • Diskeeper 12 Professional
 
【Home to Professional 1ライセンス】
メーカー希望小売価格:  5,500円(税込)
※対象製品          
Diskeeper 18(3ライセンス)の内1ライセンス

クライアントPC用高速化 フラグシップエディション
 

IntelliMemory[搭載]
IntelliWrite[搭載]
Instant Defrag[搭載]
InvisiTasking[搭載]
空き領域統合[搭載]
高効率モード[搭載]
HyperFast[搭載]
HyperBoot[搭載]
CogniSAN[非搭載]
領域回復エンジン[非搭載]
 
 

▼機能制限なし。クライアントPC本来の性能を引き出し、生産性を向上
Diskeeper 18 Professional は、法人(および個人)でご利用のクライアントPCを高速化し、生産性を向上したい方におすすめのエディションです。
Diskeeper 18J(3ライセンス)”の全機能に加え、IntelliMemory の機能制限がない、クライアントPC 向け Diskeeper のフラグシップエディションとなります。
日常的に使用する Office アプリケーションをはじめ、さまざまなアプリの高速化・安定稼働化をはかることができます。

また、組織内ネットワークに属するコンピューターにインストールされている Diskeeper の管理および遠隔での最適化を行う“Diskeeper 18E Administrator(英語版)”と連携して、管理者によるディスクメンテナンスの一元管理が可能です。

新規版あり
 

Diskeeper 18J(3ライセンス)

 
ダウンロード販売
日本語版(J)のみ    
【新規版 3ライセンス】      
メーカー希望小売価格:  6,820円(税込)
 
【特別優待版 3ライセンス】    
メーカー希望小売価格:  6,050円(税込)
※対象製品          
Diskeeper 旧製品
(エディション問わず)

家庭用パソコンの高速化 コストパフォーマンスに優れたエディション
 

IntelliMemory[搭載(制限あり)]
IntelliWrite[搭載]
Instant Defrag[搭載]
InvisiTasking[搭載]
空き領域統合[搭載]
高効率モード[搭載]
HyperFast[搭載]
HyperBoot[搭載]
CogniSAN[非搭載]
領域回復エンジン[非搭載]
 

 ▼ご家庭のパソコン3台分をひとつのキーで高速化
Diskeeper 18J(3ライセンス) は、個人でご利用のパソコンを高速化したい方におすすめのエディションです。
他のエディションでは1つのライセンスキーで1台ご利用いただけますが、本製品は1つのライセンスキーで3台までインストール可能なため、コストパフォーマンスに優れています。
また、“Diskeeper 18J(3ライセンス)” は、クライアントPC向けエディション最上位の Professional エディションとほぼ同等の機能を有しており(比較表をご参照ください)、ストレージデバイスのムダな I/O を削減し、すべてのノートPC・デスクトップPCで要求される高パフォーマンス・効率アップを実現します。

Diskeeper 18 の機能ハイライト

【IntelliMemory(インテリメモリ)】

データ読み込み時、頻繁にアクセスされるファイルをアイドル状態のメモリを活用してインテリジェントにキャッシュします。これによりストレージデバイスへの I/O オーバーヘッドが削減され、ハードウェアのパフォーマンスをより引き出し、寿命を延ばすことができます。Diskeeper は利用可能なメモリだけを自動的に使用するため、キャッシュの割合を設定する必要はありません。
Diskeeper 18J(3ライセンス)は機能制限のため、メモリの使用は最大2GBまでとなります。

【IntelliWrite(インテリライト)】

データ書き込み時、HDD で断片化が発生したり SSD に分割された低パフォーマンスな状態のデータが書き込まれてしまう問題を、そもそも起こさないように防止します。
「空き領域統合エンジン」の効果によって最大効率化されます。

【Instant Defrag(インスタントデフラグ)】

IntelliWrite を介さず書き込まれたり、もともと存在していた極度に分割された断片化を、効率良く即座に解消するテクノロジーです。これは、空き領域統合エンジンの性能向上にも寄与しています。

【InvisiTasking(インビジタスキング)】

他の処理に影響を与えず I/O 最適化を行うための「Diskeeperの頭脳」です。わずかなリソースで Windows システムとやりとりを行いリソースを監視することで、コンピューターの負荷を軽減させながら環境を高速化します。

【空き領域統合】

空き領域統合エンジンは、断片化した空き領域を迅速に統合する、非常に重要で高度なエンジンです。
これにより IntelliWriteInstant Defrag が最大効率で稼働し、最良の PC パフォーマンスを維持することができるようになります。
最も効率的な読み書きのためには、十分に大きなひとまとまりの空き領域が必要です。Diskeeper は空き領域のおおよそ 90% を十数個かそれ以下の数の空き領域へ統合します。

【高効率モード】

高効率モードでは、デフラグ/最適化が必要なファイル・フォルダー・空き領域を、Diskeeper が合理的に決定します。このため、ディスク I/O と CPU 時間、消費電力を最小限に抑えながら、最大の効率で最適なパフォーマンスを得ることができます。
これには、ハードウェアの消費電力と物理的な摩耗を抑え、ROI (投資コスト回収)を加速させる効果があります。断片化と低パフォーマンスなデータが作業・業務に与える悪影響を最小化し、投資したコストを最大限に活用できます。

【HyperFast(ハイパーファスト)】

もしあなたの PC に搭載されているストレージデバイスが HDD ではなく SSD であってもご安心を。SSD専用に設計された最適化エンジン「HyperFast」が、分割された低パフォーマンスな状態のデータが書き込まれないよう、空き領域を最適な状態に保ちます。

【HyperBoot(ハイパーブート)】

HyperBoot テクノロジーはシステムの起動時間を改善します。HyperBoot は完全にバックグラウンドで動作するためユーザーによる設定を必要としない上、システムリソースに影響を与えることもありません。

【CogniSAN(コグニ・サン)】

SAN のような共有ストレージにおけるリソース使用状況を検知し、同一の共有ストレージを使用する他の仮想マシンと輻輳することなくリソースを利用できるように最適化を実施します。これにより SAN ストレージレイヤーにおけるオペレーションを一切妨害することなく、パフォーマンスを向上させることが可能になります。

【領域回復エンジン】

領域回復エンジンは、SAN および仮想環境においてシン・プロビジョニングされたボリュームに存在する未使用領域を自動的に回復することができます。
SCSI UNMAP コマンド、ATA TRIM コマンドの使用、あるいはゼロフィルよって、コントローラーないしハイパーバイザーは未使用となった空き領域を回収・再利用可能な状態にすることが可能になり、仮想マシンに利用可能な領域をさらに提供することができます。

【現在の状況が分かりやすくなった、グラフィカル ユーザー インターフェース】<機能強化>

どれだけの I/O を削減したのか、防止した断片化はどのくらいか、データキャッシングでメモリをどれだけ活用したのかなどの数値がより分かりやすく、また各項目のヘルプにたどり着きやすくなりました。

[ホーム]―「改善状況」タブ

[ホーム]―「改善状況」タブ

【1】…「削減された I/O 数」:ストレージからの読み込みおよび書き込み時に発生するI/Oの内、Diskeeperの最適化により削減できたムダなI/Oの数と、各合計I/O数に対する割合
【2】…「節約したストレージ I/O の時間」:I/O が削減されなかった場合に待つ必要があった可能性のある余分な適用時間(日 時間:分:秒)
【3】…「ファイル システムの最適化」:IntelliWrite が防止した断片の数と Instant Defrag などのデフラグエンジンにより解消された断片の数と、統合されたファイルシステム空き領域の数
【4】…みどりのチェックが付いているものが、現在有効な主な最適化エンジン(動作条件を満たしていないなどの場合、下図のようになります。)

[ホーム]―「改善状況」タブ下部

【5】…上記レポートの「保存(PDFファイル)」と「印刷」

[ホーム]―「I/O パフォーマンス」タブ

[ホーム]―「I/O パフォーマンス」タブ

【6】…「IOPS(秒あたりの I/O )」「MB/秒(秒あたりのメガバイト単位の I/O スループット)」「待機時間(ミリ秒単位の I/O 待ち時間)」それぞれの平均・最小・最大値
【7】…「読込/書込の割合」:発生した I/O の読み込みと書き込みの割合
【8】…「合計ワークロード」:上部の「レポート期間の選択」で選んだ期間に処理された I/O の合計量で、IntelliMemory によってキャッシュから読み込まれた I/O も含みます。
【9】…「メモリ使用量」:IntelliMemory の利用状況が把握できます。コンピューターに搭載されているメモリの合計、IntelliMemory によってキャッシュから読み込まれたデータ量、IntelliMemory の使用状況とその際の空きメモリ総量の平均・最小・最大値
【10】…上記レポートの「保存(PDFファイル)」と「印刷」

Diskeeper 18 のエディション比較

コンピューターの用途

Windows
Built-in

[旧バージョン]
Diskeeper 15J
(3ライセンス)

[旧バージョン]
Diskeeper 16J
(3ライセンス)

Diskeeper 18J
(3ライセンス)

Diskeeper 18
Professional

Diskeeper 18
Server

一般家庭向けPC      
趣味で利用      
個人の高度な活用(写真・ビデオ・デザイン) ×  
ゲーム用PC ×  
大容量データ(写真・ビデオ・音楽)の活用 ×  
ビジネス用のPC × × × ×  
商業、公益事業、営利目的での利用   × × ×
ビジネス用のサーバー × × × × ×
ミッションクリティカルサーバー × × × × ×

主要な効果

[旧バージョン]
Diskeeper 15J
(3ライセンス)

[旧バージョン]
Diskeeper 16J
(3ライセンス)

Diskeeper 18J
(3ライセンス)

Diskeeper 18
Professional

Diskeeper 18
Server

直感的なインターフェース[機能強化]
アプリケーション起動とレスポンスの改善
頻繁にアクセスするファイルをメモリにキャッシュして高速化 ×
断片化の発生を未然に防止
ハードウェア寿命の最大化
PC のパフォーマンス向上とディスクの高速化
ネットを快適に閲覧
Windows の起動やバックアップを高速化
自動的にリアルタイム最適化
ディスクアクセスの高速化
ディスクアクセス I/O の削減
空き領域の最適化
過度に断片化したファイルに適した処理
1TB 以上の大容量ボリュームに特化した最適化
Diskeeper Administrator による展開/管理/監視の一元化 × × ×

独自テクノロジー

[旧バージョン]
Diskeeper 15J
(3ライセンス)

[旧バージョン]
Diskeeper 16J
(3ライセンス)

Diskeeper 18J
(3ライセンス)

Diskeeper 18
Professional

Diskeeper 18
Server

「IntelliMemory キャッシュテクノロジー」
頻繁にアクセスするファイルをメモリにキャッシュして高速化
×
「IntelliWrite テクノロジー」
断片化の発生を未然に防止
「Instant Defrag エンジン」
断片化を即座にデフラグ
「InvisiTasking テクノロジー」
他の処理に影響を与えず最適化
「Terabyte Volume Engine テクノロジー」
大容量のデータを高速に最適化
「高効率モード」
ディスク I/O を抑えながら最適化の効果を最大化
「空き領域統合エンジン」
空き領域の統合により IntelliWrite と Instant Defrag の効果を最大化
「HyperFast エンジン」
SSD に特化した最適化
「HyperBoot テクノロジー」
システムの起動時間を短縮
×
「CogniSAN テクノロジー」
共有ストレージの使用を妨害することなく最適化
× × × ×
「領域回復エンジン」
シン・プロビショニングを補助
× × × ×

パフォーマンス

Windows
Built-in

[旧バージョン]
Diskeeper 15J
(3ライセンス)

[旧バージョン]
Diskeeper 16J
(3ライセンス)

Diskeeper 18J
(3ライセンス)

Diskeeper 18
Professional

Diskeeper 18
Server

インストール時再起動不要[機能強化]   × ×
最小のシステムリソース使用 ×
高速な最適化エンジン ×
綿密な空き領域統合
限定的
わずかな空き領域での最適化
限定的
過度に断片化したファイルに適した処理 ×
常に最適化された状態での PC / サーバー稼働 ×
指定したスケジュールで自動最適化 / 領域回復機能を稼働(30分単位)
限定的

特長

Windows
Built-in

[旧バージョン]
Diskeeper 15J
(3ライセンス)

[旧バージョン]
Diskeeper 16J
(3ライセンス)

Diskeeper 18J
(3ライセンス)

Diskeeper 18
Professional

Diskeeper 18
Server

Windows x64 ネイティブ サポート
ディレクトリーの統合 ×
複数パーティション(ボリューム)の同時最適化 ×
Windows クラスター環境のサポート ×        
無制限の最大ボリュームサイズ  
USB外付けドライブのサポート
SAN ストレージ環境向けの構成          

※Diskeeper 18 は、USB接続の外付けドライブに対応しておりません。Windows 標準搭載のデフラグ(最適化)をご使用ください。使用手順については、Microsoft 社までご確認ください。

管理機能

Windows
Built-in

[旧バージョン]
Diskeeper 15J
(3ライセンス)

[旧バージョン]
Diskeeper 16J
(3ライセンス)

Diskeeper 18J
(3ライセンス)

Diskeeper 18
Professional

Diskeeper 18
Server

システムモニター ×
継続的なレポート ×
分かりやすいグラフィカル インターフェース[機能強化] ×

ネットワーク管理

Windows
Built-in

[旧バージョン]
Diskeeper 15J
(3ライセンス)

[旧バージョン]
Diskeeper 16J
(3ライセンス)

Diskeeper 18J
(3ライセンス)

Diskeeper 18
Professional

Diskeeper 18
Server

グループポリシーによる管理        
IPv6 ネットワークでの管理        
Diskeeper 18E Administrator に因る展開        
Diskeeper 18E Administrator による集中管理        
Diskeeper 18E Administrator によるネットワーク全体の監視とレポート        

Diskeeper 18 動作環境

【ソフトウェア環境】

  • サポートする Windows オペレーティングシステム

  Diskeeper 18 Server Diskeeper 18 Administrator
Windows Server 2019 全エディション 全エディション
Windows Server 2016 全エディション 全エディション
Windows Server 2012 R2 全エディション 全エディション
Windows Server 2012 全エディション 全エディション
Windows Server 2008 R2 全エディション Enterprise / Standard

    • ※ x64(64bit)に対応
    • ※ x86 / x64 プラットフォームの互換 CPU 含む
    • ※ Windows x64 にネイティブ対応
    • ※ Windows Server の Server Core の役割はサポートされません
    • ※ Windows Home Server はサポートされません

 

  Diskeeper 18(3ライセンス) Diskeeper 18 Professional Diskeeper 18 Administrator
Windows 10 全エディション 全エディション Enterprise / Education / Pro
Windows 8 全エディション 全エディション Enterprise / Pro
Windows 7 全エディション 全エディション Ultimate / Enterprise
/ Professional

    • ※ x86(32bit) / x64(64bit)の両方に対応
    • ※ x86 / x64 プラットフォームの互換 CPU 含む
    • ※ Windows x64 ネイティブ対応
    • ※ Windows Home Server はサポートされません

 

  • Microsoft .NET Framework 4.0 以降
    製品のインストールの際、.NET Framework 4.0 がインストールされていない環境の場合、自動的にダウンロードおよびインストールが行われます。

【ハードウェア環境】

  • 対応 Windows オペレーティングシステムが正常動作するハードウェア環境が必要です。
  • IntelliMemory を実行するには、搭載メモリが 3GB 以上・アイドル状態の空きメモリが 1.5GB 以上必須です。
  • IntelliWrite を実行するには、2GB 以上の空き容量が必須です。
  • USB 接続の外付けドライブには対応しておりません。
  • インストール先ボリュームの空き容量
    Diskeeper 18J(3ライセンス) / Professional / Server : 250MB 以上

【ネットワーク環境】

  • インストール時にインターネットへのネットワーク接続が必要です。
  • アクティベーション(ライセンス認証)のために、インターネットへのネットワーク接続が必要です。
  • インストール先コンピューターがインターネットに接続されていない場合は、インターネットに接続された別のコンピューターを使用して手動認証をおこなう必要があります。
  • ファイアウォールを使用している場合、Diskeeper サービス(DkService.exe: Diskeeper Disk Optimization Service)の通信許可が必要です。
  • Diskeeper 18E Administrator によりリモート管理を行う場合、対象コンピューターとの通信許可が必要です。
  • Diskeeper 18E Administrator を使用してネットワークにアクセスする際は、Windows 環境と同じ制限が適用されます。たとえば、Windows 環境のコンピューター群を表示したり、特定のファイル共有にアクセスしたりできない場合は、Diskeeper Administrator でもアクセスできません。

【最大ボリューム(パーティション)サイズ】

  • 無制限

【サポートするディスク】

  • HDD
  • SSD(HyperFast テクノロジーによる SSD に特化した最適化を実行)
  • 各種 RAID ディスク(ハードウェア / ソフトウェア)
  • 各種 SAN ストレージ(FC、iSCSI など)

【サポートするディスク・サブシステム】

  • プライマリーパーティション
  • 拡張パーティション
  • 論理ドライブ
  • ボリュームセット
  • RAID ディスクアレイ(ハードウェア / ソフトウェア)
  • ミラーディスク
  • マウントされたボリューム(ドライブ文字の無いボリューム)

【サポートするファイルシステム】

  • NTFS
  • FAT16 / FAT32
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